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プロフィール

京都発、日常を紡ぐ愛の唄。
三重生まれ 京都住まいのシンガーソングライター
力強く瑞々しい歌声で聴き手のなかにそっと言葉を着地させていく歌い手である。
2006年から音楽活動を本格化。
2008年YouTubeでライブ映像が多数アップされ話題となる。この頃から活動を関西から全国へとひろげる。
2010年バンヒロシプロデュースのアルバム「オレンジ色のスカート」をリリース。
2010年から2011年にかけてNHK -FM の番組「小西康陽これからの人生。」に3度出演。小西氏のリエストにより、ライブ収録された「ステキなキス」「トゲトゲ」「あいのうた」などが放送される。
2013年4月20日(レコードストアデイ)に初のアナログ7インチレコード「トゲトゲ」リリース。同年6月 EP「12」、廃盤となっていたアルバム「オレンジ色のスカート」が自主レーベルSOFTTOUCH RECORDSより全国リリースされる。
同年12月 両A面シングルレコード「アペタイト/月のうた」ねむたい目レコードよりリリース。
2015年2月 5年振りとなるフルアルバム「ドキソワーズ」リリース。

関西を中心に全国のカフェやライブハウスなど、様々な場所でライブを行っている。
バンヒロシ(ロックンローラー・bambino)
初めて彼女の唄を聴いたとき、本当に唄うことが好きな人だなぁ。と分かった。
五感以上で訴えて来るのだ。彼女の声と詩と曲で、僕は何度も泣きそして救われた。
純正フォーク 安藤明子。
オクノ修(フォークシンガー・六曜社珈琲)
野原で犬とあそんでいる
あの娘はいったいだれだろう
声をかけても知らんぷり
空にむかって何か言ってるぞ
ぶつぶつ何か言ってるぞ

聞いてみた
その声を聞いてみた
好きときらいの外側から

言葉の大小ちりばめて
何かおいつめようとしているな
野原で犬とあそんでいる
君はいったいだれだろう

だれともすげかえのきかない
ひとりのうたうたい
安藤明子

僕にはちょっとまぶしいですよ
松永良平(音楽評論家・ライター)
松永良平さんにインタビューしていただきました。
(その1〜8に分かれています。)

次のライブ

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